【風俗】大衆型風俗と言えばやはりピンサロ

"抜きキャバでは飲食店であるキャバクラのような店舗となっておりり、女性は口で抜いてくれます。
ファッションヘルスと同じように個室はありませんので、他のお客さんや女性から簡単に見られてしまいます。
何歳になっても男というのは性欲があるもので、それを解消するために「風俗」を利用されることでしょう。
「風俗」というのはある意味で非現実的なことを体験することの出来る言わば男天国とも言えるのです。
抜きキャバの料金は時間帯によって、変わってくるシステムとなっています。
なのでもし昼間の時間帯でしたら5000円程度で抜くことが出来るのです。
ピンサロも抜きキャバと同じように飲食業として営業をしているのでシャワーを設置していないく、おしぼりで洗浄します。
主なサービスとして、キスや女性の身体へのタッチ、フェラチオ等などの比較的ソフトなサービスとなっています。"



【風俗】大衆型風俗と言えばやはりピンサロブログ:19年11月27日

定年後の暮らしは田舎暮らしがいいか、都会暮らしがいいか…
何となく旦那と会話することがある。

当然ボクは便利な暮らし、
年老いても安心のある暮らし、
車でショッピングも病院にもすぐに行ける都会暮らしを望んでいる。

ところが…

半年前から
ボクのパパとママが二人とも体調をくずし、
ボクは頻繁に看病や手伝いに行くようになった。

両親の住む町は町といっても
20分も歩けば高原、草原、畑、牛、馬が目にとびこみ、
歩いている人の姿は見ないといった全くの田舎である。

遠くから看病に来る娘の私は、
片道3時間の道のりを仕事の疲れと更年期の体調の悪さで
自分が倒れてしまうかもしれないという不安でいっぱいの看病であった。

しかしある時、
不便な土地でのショッピングはどこで?と思っていた矢先、
隣(といっても100m先の)の方からいただく新鮮な野菜やくだもの、
しばらく歩けば放し飼いの鶏の卵の販売機、
山あいの川で釣った川魚をいただき、
なんともありがたい御馳走かと思った。

またある時は、
看病に疲れた体で外へ出てみると満天の星空。
真夏の夜風は心と体にやさしく、看病疲れを一掃させてくれたものだ。

ほぼ半年通う頃、
何となく自分の体が軽く感じられるようになっていた。

疲れがとれていくような感じがして
両親の元へ行くことが楽しみになってきた。
ボクの心の中で何かが変わっていく気がする。

デパートも映画館もレストランもないけれど、
昔お子さんの頃に当たり前のように感じていた空気、土、水がここにはある。
今現在の体には、なによりの薬だ。

ボクの心を半年で変えてしまった田舎暮らしへの魅力、
旦那にはまだ何も言ってはいない。





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